2019年10月21日 (月)

ストレスなんでしょうね

この三日間はわたわたしておりましたよ。

9/19、土曜日(一番余裕があった)
バカ早起きして、予想して、録画した諸々の番組を再生。
録画データを片づけて、馬場入り。
やはり朝から馬場入り(と言っても場外だが)すると気持ちがいいねえ。

少しずつ来訪する睡魔に耐えながら勝負開始。
で、いきなり1Rゲット。
やっぱ早起きはいいねえ、なんて事を思いながら更に勝負。

3連敗(笑)

うむ、ここまではこれくらいにしてやる。
たけし、お前の番組に出てやる@大橋巨泉

東西新馬戦の馬券を買ってから一旦WINSを出てNITORIへ移動。
スリッパとまな板と菜箸を購入。
で、またWINSに戻る。
POGで持っているサトノフラッグの敗戦を見届けて、9R以降を買って帰宅。
帰宅して、一旦気絶(笑)

起きてBS11とテレ東のはしごで9R以降を観戦。
東西メインはスカだったが、遊びで買った単複を拾ったこともあって回収率91.8%
まあいいでしょ、ここ数日では上々の結果。

スーパーに行って、晩飯の食材購入。

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おでーーーーーん

涼しくなりましてね、暖かいものが恋しくなる季節です。

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お酒はもちろんビールと焼酎でございます。

菊花賞の予想と塗りつぶしを終えて、就寝。

10/20(日)、出勤日
仕事は暇そのもの。
朝からJRAのHPなんかを観つつ(おい)、たまに鳴る電話の応対。
お昼休みにいそいそとWINSに行って、マークシート(塗りつぶし済)を穴場に突っ込んで会社に戻る。
結果は・・・惨敗(´;ω;`)
どうも、GⅠになると見事に勘がさえません。
平場はどうなんだって話ですが(笑)
秋華賞同様、真っ先に消した2頭の決着(苦笑)
こういう時に武豊を消すのはやはり間違いでしたねえ。
昭和~平成~令和とトップを張り続けた競馬界のレジェンド、敬服いたします。
2着は「走らないのに高いディープ産駒の典型」サトノルークス。
ディープ×欧州血統が走るようになると、いよいよこの天才種牡馬の早世が悼まれます。
ヴェロックスは川田騎手がベストの位置取り。
それで負けたあたり、どうもブロコレ臭が漂ってまいりました(笑)
武豊のインタビューを先ほど録画データで見ましたが、相変わらずコメント力の強さに脱帽です。

仕事を終えて、明日が仕事なのに小樽へ移動。

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2019年10月19日 (土)

そのホップや如何に

休みなんですけどね、3:00に目が覚めちゃったわけですよ。

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昨夜は久々に羊死肉祭りだったんですけどね。
当然麦酒もいただいたわけなんですけどね、二日酔いもなく3:00起き。

あ、麦酒と言えば。
今札幌ではSAPPORO CLASSIC富良野ヴィンテージが販売されてます。

火水と酒抜きだったので、木曜日にコンビニで買って呑んだら・・・何か違和感。
なにかこう、舌を刺すような刺激を感じたのです。

あれ、まだフランスの疲れが残ってるか?
さすがにそれはないだろう。

まさか一服盛られたか?

誰に(笑)

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昨夜改めて吞み比べ。

うん、美味い(笑)

爽やかなホップの香りがたまらないのです。

いつものSAPPORO CLASSICも当然美味い。

季節限定品、限りある味と香りを楽しみましょう。

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2019年10月16日 (水)

贅沢の後はひもじく生きろ

長いお休みを経て、日常生活に戻っております。

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久しぶりにラーメン屋のラーメンを喰いました。
いつもの切田製麺で黒醤油ラーメン(麺固め)でございます。

いつもより美味しく感じるのは、やはり体が欲していたのでしょう。
※この後会社で身体が睡眠を欲してしまいました(笑)

有難いことに仕事はいつもよりゆったりしていたので、今日は定時退社。
帰宅時にクリーニング屋で洗濯物を回収。
夕食は週に三日食ういつものソース焼きそば(自炊)。

只今、久々にハイボールをいただいております。
中二日開けたのですが、先週の馬券収支が低調だったので、今日は1缶で我慢です。

明日一日働けば、明後日は給料日。
そして土曜日は休みなので、そうすると意図せずまた三日間開催です。

あ、金曜の夜は唐揚げ祭りか羊の死肉祭りにしようかな。

人生の大イベントの後は、まずは質素な日々に慣れないとね(笑)

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2019年10月11日 (金)

2019年凱旋門賞現地レポート

エラく時間がかかってしまいましたが、凱旋門賞当日のロンシャン競馬場レポートでございます。

6:00起床、いよいよ凱旋門賞当日。
窓の外は残念ながら雨、ここ数日の「降ったりやんだり」も相まって重馬場必至(´;ω;`)
7:30に朝食、その後スクラッチ(海外競馬ではドタキャンが認められています)がないことを確認して英国ブックメーカーのオッズを確認(JRAとは全くオッズが違う)。
やはりと申しますか、エネイブルが単勝1.6倍の1番人気。
以下ジャパン、ソットサスが単勝一桁人気で続きます。
ここまでは上位人気3頭で決まるだろうと思っていたのですが、たまたまネットでミカエル・ミシェル騎手の予想を拝見。
◎エネイブル
○ヴァルトガイスト
▲マジカル
こうなってたんですな、是非参考にしましょうというわけでエネイブル、ヴァルトガイスト、マジカル、ガイヤースの馬連購入を決定。
この4頭の三連複Boxと、大穴ナガノゴールド(チェコ調教馬)を加えた4連複Boxと決めました。
※ ナガノゴールドの馬名の由来ですが、長野五輪でチェコがアイスホッケーで初めて金メダルを獲得したことが由来なんだそうです。

飲食店は混雑必至と聞いていたので、朝食後にホテル近くのスーパーでサンドイッチを購入、9:00にホテルのロビーに集合して入場券を受け取ります。それからバスでロンシャンに移動、9:30頃に到着。

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※ 入場券はこんな感じ

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10:00に入場開始、JRA名物開門ダッシュは当然ありません。

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入口手前でセキュリティチェックを受けてから入場します。

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入場すると、昨年改装した金ピカのスタンドがお出迎えしてくれます。
まずは読めもしない公式マガジン(おみやげ)を購入、それから添乗員さんの引率で座席を確保。
朝から降っていた雨は上がりました。
我ながら、フランスでも晴れ男だなあ(自画自賛)

客席は立見席、自由席、指定席の3ブロックに区切られていて、自由席の私は立見席にも立ち入り可能。
ちなみに自由席の入場料は昨年の75ユーロ(約8800円)から65ユーロ(約7600円)に値下げしたそうです(ツアー代金に含まれていて価格が分からなかったのでネットで検索しました)。
※ 2013年は10ユーロだったらしいので、それと比べたら随分とお高いですわよ、奥さん。

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立見席には屋台村のような飲食店やギネスバー、土産店、仮設トイレなどがあり、朝から大盛況。
この飲食店とトイレ、昨年の開催時に不足して大不評だったため、フランスギャロが改善した模様。
※ 昨年は特に麦酒の配送が滞った結果欠品してしまい、イギリス人がプチ暴動を起こしたんだとか(笑)

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日本馬を応援する横断幕も飾ってありました。

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パドックはかなり長い楕円形、中は気が数本生えていて関係者と思しき人たちで常に賑わっております。

1Rの予想を終え、売店でビールを買い座席で呑んでいたら突如「Do you speak english ?」と外国人ジェントルマンに話しかけられる。
ぬ、何者・・・しかし「just a little」とご返答してみる。
この男性はどうやらCNNの記者だそうで、「何しに来たんだ?」「フランスは初めてか?」「凱旋門賞で日本馬が勝ったら日本はどうなる?」などといった質問に片言(中学生レベル)で回答(競馬場で「何しに来た」って言われても)。
ただでさえ頭が悪いのに突然のイングリッシュカンバセーション、緊張して死ぬかと思いました(笑)

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2019年10月10日 (木)

ミーはおフランスに行ったざます(後編)

《近況》
パンかおにぎりかを選択する際、おにぎり🍙を選んでしまいます。
今朝目が覚めたら11:00でした、時差ボケなのか疲れなのか。
1週間延ばし放題のひげを剃りました。
ユーロを円に換金しました。

《ご挨拶》
旅行記を書くにあたり、10/6のロンシャン探訪記の文字量があまりに多いため、後回しにします。
10/5(モンサンミッシェル)と10/7(パリ市内観光)の記事を先に書かせていただきます。

てなわけで、10/5朝は5:00に起床。
そりゃそうです、寝たのは20:00。
体調は夕食をスキップしたおかげで復調、少しだけ朝食をいただいて、モンサンミッシェルへ。

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百年戦争の時には要塞として機能しただけあって、圧巻の景色。
修道院がある上半分と、ホテルやバルがある市街地の下半分に分かれており、市街地は土産屋や飲食店なども豊富です。「根性とか書いた木刀が売ってるんじゃないか。」って言ってたらさすがフランス、プラスチックのサーベルが売ってました(笑)

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市街地の風景は、なんとなくハリポタを思い起こされます。

修道院内部は世界遺産だけあってエレベーターなどは無く(当たり前)、ヒーヒー言いながら見学。
昼食は名物オムレツをいただきました、美味也。ちなみに普通に食うと5000円くらいするそうですね、ただの卵焼きなのに。

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昼食後、5時間かけてパリへ移動。
もう少しでレストランというところで渋滞に巻き込まれます。
あちこちで道路が封鎖されているので、前日パリ市内で起きた警察官の不祥事の影響かと思いきや「休みの前日は外で楽しもうぜキャンペーン」の影響だったとの事(笑)
こういう事が突然起きるのがフランス流なんだそうです。
この日の夕食は和食レストラン、刺身やひじきの煮物、味噌汁などいただきましたが・・・米がマズい(苦笑)
久々のキリン一番搾り(ドイツ工場製)と共にいただいて、バスでホテルに移動。

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ホテルに戻る前に凱旋門を撮影。

チェックインして、ホテルのバーで一杯やって就寝。

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2019年10月 9日 (水)

ミーはおフランスに行ったざます(前編)

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帰国後、最初の食事は昨夜0:00、やはりラーメンでした(笑)

さて、これより仏蘭西旅行記でございます。
写真は携帯で撮影したものと一眼レフキャメラで撮影したものがあるので、寸法に多少差異がありますことをご容赦ください。

10/2、朝8時のJRに乗って新千歳空港に向かう予定が、午前1時に起床。
まあ良かろう、これから時差という未経験の敵と戦わなければいかんのだ。
録画しておいた時効警察のスペシャル等を鑑賞後、7:00に家を出てJRで新千歳空港に到着、飛行機で羽田を経てシャルルドゴール空港へ。

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羽田では「和食ロス」になる可能性を踏まえ、蕎麦屋で昼食。

 

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飛行機はエールフランス、通常はアタック25で優勝しないと乗れません。

国際線の機内ではかなりの本数の映画やドラマ、音楽などが鑑賞可能なのだが、さすがに12時間は飽きる。
一度観たハリウッド版ゴジラ(2作目)、飛んで埼玉を鑑賞。
そして尻が痛くなる(笑)、エコノミークラス症候群の意味がよく分かります。
ただ偏食児童(?)の私にとって懸念事項の機内食はまあまあ満足のいくものでした、12時間後(定時)にシャルルドゴール空港に到着。14:00発でしたが時計上は同じ日の19:00、時差は-7時間です。

ただドゴール空港に着いてからのバスがお粗末で、運転手がホテルの場所を知らずに10分程の道程を30分かけて到着。
こういうのが「お国柄」なのでしょうねえ、改めて我が大日本帝国の良さを実感しました。

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ホテルはさすが Hyatt Regency だけあってご立派。
ただ冷蔵庫くらいは置いといて欲しかった(苦笑)。
※ 後で聞いたら冷蔵庫が無かったのは私の部屋だけだったらしい(怒)

フロント横の売店でシャンパンと缶ビールを各1本(15ユーロ、高いわー)買って、部屋に戻ってTVをつけて「素人が時間内にパンケーキを作るとおぼしき番組」を観てみたが全編フランス語(当たり前)で全く理解不能、サクッと吞んで就寝。

で、目が覚めたら3時(ここから 10/3)
さすがにこれは二度寝パターンかと思ったが眠れない、外の喫煙スペースにタバコを吸いに行ったり、旅の資料に目を通したりしているうちに朝食のお時間(6:00)
本場のクロワッサンは大変美味なのでございます。

ホテルを出てバスで30分程揺られて着いた馬の街シャンティイは城下町、ああ私の城下町。
※ 格子戸はくぐり抜けません

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極東の黄色いサルは街並みだけでも感動してしまいます、魔女が宅急便していても不思議じゃないような佇まい。

ここに居を構えるクラフト厩舎のご好意で、厩舎内見学。
朝の競馬場は恐ろしく寒い。この日の朝は気温6℃。
パリは北緯48度、樺太と同じなのです(北海道最北端の稚内で北緯45度)。

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驚いたのは現役競走馬に触れる事を許されたこと、日本では未勝利馬でも一般人が触ることはできない、いわば聖域。
厩舎内の競走馬たちは大変人に慣れていて、馬たちからも歓迎してもらえました(うれしい)。

更に調教コースに移動、朝の調教まで見せていただきました。

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見て分かるでしょうか、調教はダートコースです。
ウォーミングアップ~逍遥馬道でクールダウンしてから調教するんだそうな。

厩舎を出て、バスでシャンティイ競馬場へ移動。

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向こう正面の外から撮影しているので分かりにくいですが、フランスダービーやオークスが行われる競馬場なのにスタンドが小さいのが印象的。
日本のローカル競馬場の半分くらいでしょうかね。

競馬場を後にして、シャンティイ城へ。
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このシャンティイ城、城主が大変な美術品収集家で遺言で美術館に姿を変えているのだそうです。
絵だの彫刻だのには興味ないものではございますが、なかなかのものだったような気がしました。
城の中のレストランでランチ(鮭のソテー)を美味しくいただいた後はお馬さんのショーを見たのですが、ランチワインを飲み過ぎて半気絶(苦笑)、概ね覚えておりません。

ホテルに戻って、夕食はチキンのソテー。
やっと気付きました、向こうの食事は量がハンパないのです。バカ正直にメインまで完食した結果、不覚にもデザートを残す結果となりました。
白ワインの小瓶を買いましたが、睡魔に襲い掛かられ全部呑めずに気絶。

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2019年9月23日 (月)

宴会連投完投

土曜日(9/21) 朝起きたら06:30。
せっかくの休日なんで、早起きはいらんでしょ。
就寝。

2度目の起床は10:00。
おっと、こりゃいかん。
そそくさと支度を整えて馬場入り。
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まずは腹ごしらえ、醤油ラーメン。

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好天に恵まれた札幌は、競馬場から藻岩山がクッキリと見えました。
が、馬券は見事なBOUZで玉砕。

敗戦の将、2日連続で小樽へ。
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この日は友人の「お誕生会」ってことで集合。
最終電車ギリギリまで呑んで、なんとか間に合わせて帰宅。

で、昨日(9/22)も10:30に起きて、そそくさと支度を整えて馬場入り。
東西新馬戦を外したところで心が折れて午後の馬券を買って帰宅。

この日は2つ当てましたが、大幅赤字(´;ω;`)
神戸新聞杯はねえ、観るレースでしたなあ。
サートゥルナーリアはまともに走ればこれだけ強いという事を証明しました。
次走は恐らく天皇賞(秋)だと思うのですが、その背にルメールがいないことが気がかり。
恐らくアーモンドアイに乗るでしょう。
鞍上は誰になるのかも気がかりでございます。

オールカマーは勝ったスティッフェリオをバッサリ切ってしまいました。
2着のミッキースワローから買ってるんですがねえ、ウインブライトを切れなかった。
結果、2~4着の3連複を握りしめておりましたとさ。

レース後、本屋に寄ってから大先生夫妻と合流。
名ばかりの打ち合わせと、会食。
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この日はイタリアン、美味しくいただいて大笑いして、もう1軒経て解散。

さて、今日明日がまだお休み。
今日は雨だし、昼間は休養に充てます。

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2019年9月21日 (土)

スポーツの秋

9/11 ~ 9/15 までお仕事。
9/16 は休み。
9/17 ~ 9/20 までお仕事。

50代半ばのおっさんが10日間で9日も働くと、そりゃもう疲れます。

で、昨日の仕事中に埼玉の巨人 (仕事がらみで帰省中) からメール着信。
あ、そういや呑む約束してたな(笑)

20:00 に仕事を終えて、21:00 のバスで帰省。
小樽で呑んで最終電車で帰宅。

ちょっと気怠いですが、目覚まし無しで起きる休日の朝は二日酔いなし。
ありがたいことです。

あ、そういえばBar Hattaは昨夜オーストラリアから来た団体さんが奥のテーブル席でラグビーWCで盛り上がってました。
今日札幌ドームで行われるオーストラリアvsフィジー戦を観に来たご様子。
WCって凄いんですな。

さて、今週の北海道はすっかり秋模様。
帰宅時は「涼しい」を通り越してもはや「寒い」でございます。
凱旋門賞が行われるフランス、パリは大体北海道と同じ気温なので、それなりに暖かい格好を用意しておこうと思います。

さて、久々に土日両方休めることに感謝しつつ、予想に入りましょう。

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2019年9月17日 (火)

月曜開催を放映してくれる放送局、募集。

今宵も麦酒からのハイボール、美味しくいただいております。

最近呑むと更新が面倒になってしまいます(笑)

まずは先週の回顧。
土日は仕事だったので、昼休みに会社~WINSを往復して馬券購入。
土曜日は中山10Rの馬単49倍が的中で4打数1安打回収率223%

いーじゃん(笑)

調子こいての日曜日、勝負のローズSは最後に切ったビーチサンバが2着に粘ってThe End(´;ω;`)
6打数1安打、回収率64%

ま、まあ、いいだ・・・ろ。

小樽に移動して、規制寄生帰省してきた埼玉の巨人と、久々に潮見台の御大と会食。
御大と呑むと必ずスナックで呑むのですが、最終電車の時間が来て中座。
有難いことにお餞別をいただきました。
嬉しいことですね、お土産買って帰りましょ。

勝負の月曜日、さあお休みですよ。
おまけに競馬中継が無いので生観戦は必要ですよ。
頑張って朝から出勤。

悲しいかな、仕事よりスッキリ目が覚めます(笑)

馬場に着いたら大先生夫妻と遭遇。
ご夫妻はこのあとお買い物してご帰宅、メインはグリーンチャンネルで観戦するんだそうな。
競馬バブルがうらやましいのでございます。

で、連戦連敗で迎えた阪神4Rで高目が的中。
一旦安心するが、中山が負け過ぎて当たる気がしないので午後の馬券を買って帰宅。
メインレースに合わせて14:30少し前にもう一度家を出てWINSへ。

で、全部外れるシーンを目の当たりにする(´;ω;`)
失意のままビックカメラに移動してカバンやら薬類を購入。

結局ジリ貧で、トータルでは回収率85%。
まあ、悪くない結果でしたね。
POG所属馬もマイラプソディ、ライティアが勝ってくれました。

今週、今日を含めて4日働いたらいよいよ旅行モードに突入します。
我慢の4日間でございます。

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2019年9月 9日 (月)

ブオーンの弱点は真ん中の目

平日の休日は特に用事がない限り、目覚ましをかけず自分のタイミングで起きるのであります。
で、今朝は6:30に起床。
昨夜の就寝時間は0:30だったのですが、目が覚めたので起きます。

つーのも、暑い(苦笑)
昨日の仁川は実況アナウンサーが35℃であると言ってましたが、なぜか北の最果て北海道札幌市が30℃越えという異常気象。
先週末から札幌大通公園では食の祭典「札幌オータムフェスト」が始まりましたが、もはやサマーフェスと化しております。
麦酒の売り上げは上がるんでしょうね(笑)、今日も30℃を超えました。

で、自宅にいても暑さにうだる(室温29℃、扇風機付けてるのに)だけなので午後から外出。
サッポロファクトリー内のロッテリアで絶品チーズバーガーを喰って、映画を一本観てからビックカメラに移動して変圧器を買ってから帰宅。
スーツケース、どうしようかなあ。
年内の旅打ちは来月の仏蘭西遠征で終わりますが、来年は来年でどこかに行くでしょうからねえ。
一応の予定としては来春の遠征は春の天皇賞を予定しております、それで八大競争生観戦完全制覇。
どうしてもCPAPとキャメラを持参しなければいけないので、荷物が増えるんだよなあ。

買っとくか。
帰宅して飯食ってただいまハイボーラーです。

さて、週末競馬展望前倒し。
まずは三日間開催の最終日に行われるセントライト記念を。

実績ならニシノデイジー、リオンリオン、メイショウテンゲンですが、どうも食指が動かない。
前が有利という条件下においてはリオンリオンなんですが、横山典弘の2週連続重賞制覇は無いでしょ。
ニシノデイジーは脚質的にどうでしょうね、高速馬場も合わない気がします。
メイショウテンゲンは馬場悪化という条件付きでしょ。
青葉賞組ではランフォザローゼスもいますが、さすがに札幌記念の14着は負け過ぎかなあ。
ルメールは同厩舎のルヴォルグ(こっちは気になる)に乗るみたいだしね。

注目はザダルですかね、無傷の3連勝中。
父トーセンラーは京都専用馬でしたが、息子は東京も中山も問題なし。
1勝馬ですが、タガノディアマンテも気になります。
あとはアドマイヤスコールあたりですかね、2月の中山で2200mを2:12:5は悪くない時計。

さて、久々のネタバレ映画レビュー。
本日の一本は、私が21才の時に「Ⅰ」が発売された日本RPG界の至宝の映画化。

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