ギャンブル

2006年8月11日 (金)

引けなくなりました

会社の人たちとは「初めて」の麻雀、4時間打ってほぼプラマイゼロ。いやー引けないね、ここ一番で全く入らなくなりました。20代の頃はツイてさえいればカンチャンだろーがペンチャンだろーがサクサク引けたもんですが今やサッパリ。結局小手先で逃げるのが精一杯、もちろん『立直一発自模』なんてものは夢のまた夢。若いっていーなー・・・

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2006年1月21日 (土)

体がもちましぇん

会社の人間から麻雀のお誘いがあった。で、そのときに『何年やってるんですかぁ?』と聞かれた。
『少なくとも君の人生より長いよ。』
覚えたもは中学生の時だった、そもそも我が家はギャンブルとは無縁の家だった(恐らく両親共に博才がないのであろう)が見事にハマった。やがて高校生となり麻雀熱は加速の一歩をたどる。おかげで20歳を迎えた頃には簡単なイカサマ程度はできるようになっていた(もちろん実戦で使う事は殆どなかったが)。
やがて学校を卒業し、面子が揃わなくなった今では年に一度か二度程度しかやらなくなっていたが、そんなところに偶然のお誘い。ただし・・・
徹マンかよぉ
昔は徹夜だろうが24時間だろうが良かった、指紋が消えるのではないかと思うくらいやってたから。ただし40歳を迎えた我が身にはコタえる、終わった頃にはフラフラで帰宅後爆睡~起きたら真っ暗。時計は【17:50】
競馬中継が終わってる!!!
『本日の中山競馬は雪で中止です』
・・・良かったんだか悪かったんだか(苦笑)

おなじみ3億円(フサイチジャンク)が京都で3勝目(若駒S)、いよいよクラシック路線に乗ってきた。POGでは『高馬は走らない』というのが通説なので回避したPOの皆様も多かったのではないかと思う(実際私もその一人)のだが良い意味で期待を裏切ってくれている。ローテーション的には次走は弥生賞・スプリングS・毎日杯あたりか、次で勝つ様ならいよいよ本物だな。

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