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2020年10月22日 (木)

禁断の麦酒

5日間働くとどこかに”禁断症状”が出る。

嗚呼、お酒呑みたいわぁ。

しゃーねえ、吞んどくか。

と、缶チューハイとハイボールを買っていそいそ帰宅。
で、呑み始めたのはいいが、どこかで踏んではいけない地雷を踏んだらしい。

気付けば着替えてコンビニへ行き、手に麦酒を握りしめて帰宅。

ただこの麦酒が、バカほど美味かった。
今年一番と言わんばかりに美味かった。

大満足で就寝。

で、軽い二日酔いと共に目覚め、出社して午前のお仕事。

昼休みは久々にちょっと歩いて、チャンコ屋の恵大苑へ。

Img_20201022_130333-2

ラーメソ

二日酔いの強制終了が完了したのはいいのだが、ここのラーメソライスはご飯が大盛。
ダイエット中なので罪の意識を感じつつも、完食。

喰っちゃったなあ。。。

帰宅後の晩飯はさすがにカロリー低めにしないと。

Img_20201022_201323-2
久々のチャンプルーは相変わらず見るも無残な仕上がりですが、味はそこそこなんです。

さて、菊花賞の枠順が確定。
コントレイルは福永騎手が外は不利と言っていたので3番枠はよかろう。
ただ、危惧していたキメラヴェリテの出走が確定してしまった。

行くのか松若、行かないのか松若。

そして、かつてディープインパクト産駒には3000mの壁があるとかつて言われながら、サトノダイヤモンドやフィエールマンが壁を壊した。

いや待てよ?
ハーツクライってSS系にしては長い距離が持ちそうなイメージだが、3000m以上のGⅠ勝ってたっけ?

調べてみたら1頭もいないじゃないか。
2着だってウインバリアシオン1頭しかいない (はず)。

そっか、ハーツ産駒は消しでいいのか。
1頭しかいなかったが、九十九里特別を勝ったダノングロワールは消し。
だったらもうキンシャサノキセキ産駒のガロアクリークも、母の父タイキシャトルのバビットも消してまえ。
※ いいのか?

では穴として何が怖そうか。

ディアマンミノルの母イソノスワローは短距離馬だったが、その母イソノルーブルはオークス馬。
アリストテレスは父が菊花賞馬エピファネイア、母の父が菊花賞馬ディープインパクト。
ヴァルコスは母方の祖母がウインドインハーヘア、それはディープインパクトの母。
血統の字面だけ見ればこの辺ですかね、血統ばかりが競馬じゃないんだが。

「長距離は騎手」の格言ならデムーロとルメールは外せないっしょ。

うーむ、2着がヴェルトライゼンデだとしても、三連複は難しいかもしれないなあ。

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