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2020年5月25日 (月)

花の春、競馬の春、酒は季節問わず

さて、本文に入る前に大先生への業務連絡。
その1
その2
その3
これって・・・アレだよね?

失礼しました、本文。

大分暖かくなった北海道札幌市です。

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金曜日(5/22)は天気も良く、暖かい一日だった・・・はずです。
※定かでない

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「札幌市の木」に指定されているライラックが咲きました。

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八重桜の花も散って、アスファルトが桜の絨毯に覆われるのも終わりそうです。

無事、週末の業務を終えました。
そりゃまあ、吞みますよね。
思い立って、食べるラー油を作ってみました。
で、冷奴にのっけて喰らう。
Img_20200522_214638-2 
思ったより美味かったのですが、鷹の爪二本はさすがに辛すぎました(笑)、反省。

Img_20200522_212321-2
で、この日は缶チューハイ呑み比べ。
シークワサーハイは今一つでしたが、男梅サワーはおいしゅうございました。

機嫌よく、気絶。

で、機嫌よく起床しましたが土曜競馬は午後から勝負開始。
東京 5 - 11R
京都 9,10,11R
新潟メイン

と、勝負して11打数3安打、打率は良かったが固いのしか当たらず回収率52.9%

(´;ω;`)

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日曜日の捲土重来を期して羊祭り開催。
当然、気絶。

で、日曜日は朝から勝負するも13打数1安打、当たったのはオークスの馬連のみ。
にしても、1番人気と7番人気で18倍とはあまりにお安くござんせんか。

ただ、GⅠ成績だけは相変わらず好調なのが、ちょっと嬉しい。

というわけで、今週末はいよいよ競馬の祭典日本ダービーでございますよ。
ただただ無観客開催なのが残念です。
個人的には1番人気が確実なコントレイルをPOGで持っているが故に現地観戦したかったぁ。

このご時世ですから仕方ないですね、ここは相手探し。
当日の馬連はBoxで買いますけどね(苦笑)

まずオークスからダービーの傾向を考えてみましょう。
まさかのディープ産駒が馬券圏内全滅は意外、最高着順はリアアメリアの4着。
これは逆説的に考えると、ディープ産駒は牡馬にいい馬が集中していると考えられませんか。
※誰に言っているのか

アルジャンナ
コントレイル
サトノインプレッサ
サトノフラッグ
レクセランス
これだけ出たら、どれかが勝つんでしょ(雑)

ただし、走るディープ産駒の特徴は「母の父がアメリカ血統」であること。
母系が欧州血統であるサトノインプレッサとレクセランスはパスしたい。
ちなみにディープ×アメリカ血統は母系にスピード型が揃うので距離が心配ですが、キズナ(母の父 Storm Cat)だってあっさり克服したので、なんとかなるんでしょ(雑2)

対抗は当然ハーツクライ産駒ってことになるんでしょう。
サリオス
マイラプソディ
ワーケア
比較的遅咲きなハーツの仔にしては、3頭も出走するのはさすがであります。
やはり1番手はサリオスでしょうね、休み明けを一叩きしてのダービーは当然上積みもありそう。
ただねえ、ハーツの仔で2歳GⅠを勝つというのはどうなんでしょう。
強いのは間違いないのですが、従来のハーツクライ産駒とは一線を画す存在なのかも。
こちらはコントレイル以上に距離不安説が流れておりますが、母の父ロミタスはニニスキの仔で、その父はあのニジンスキー。
かつてSSとの相性が良いと言われたニジンスキーの血が大舞台で生きれば距離克服もできそうです。

余計なことを調べたせいで、サリオスが切れなくなってしまった(苦笑)

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