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2019年11月26日 (火)

誘惑の甘い罠

せっかく暖かい週末だったのに、月曜日に雪が降ったせいで朝から道がテカテカ。
歩行が冬道仕様になるので歩幅が狭くなり、朝の徒歩通勤は3分遅く到着。

そんな今日は比較的平穏な一日だったんですけどね、面倒な客が多い一日。
”捌く”のが役割なので、長時間対応は疲弊するのです。
それでも残業なしと指示されて、あと1分というところで着信。
案の定、面倒な客。

ふう。

帰宅時の徒歩もテカテカ道を小足で帰宅。
夕食の食材を買いに入ったスーパーで、麦酒売り場でちょと止まる。

危なかった、本能のままに買ってしまうところだった。
豚コマ肉とおやつのチョコレートだけ買って帰宅。

ただスーパーにお気に入りの缶コーヒー(朝食用)が無い。
無いんです、無いんです。

コンビニに寄る。
缶コーヒーの隣が麦酒、缶チューハイ、ハイボール。

あああ、あっぶね。

缶コーヒーとパソだけ買って帰宅。

如何に自分で課したとはいえ、禁酒は常に誘惑の波である。
※ 自分で課した=日曜日の裏パーの罰ゲーム。

さて、土曜中山メインは日本一の長距離重賞ステイヤーズS。

アルバート師匠(8歳)が同一レース4回制覇に挑むのですが。
さすがに京都大賞典のブービー負けは衰えとしか感じられない。

ただそれ以外も・・・・・随分酷い着順の集まり。
前走が重賞組はオール2桁着順。
これなら師匠が勝っちゃうかもしれないなあ。

そんなベテランのアルバート師匠、同期はイスラボニータ、ゴールドアクター、モーリス、ワンアンドオンリー、ステファノス、ハープスターなど。
世代の大所は大体引退したので同期の現役では賞金王だろうと思いきや、2位。
1位は同じレースに出走予定のオジュウチョウサン、そりゃそうだ(笑)

ただオジュウもアルゼンチン共和国杯の負けっぷりがねえ。
これ、意外と難しいのではなかろうか。

出てくればですが、2着王サンシロウから買ってみたい気もします。

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