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2019年10月22日 (火)

嫌な渡世だなあ

良い歳した大人がこんなこと言うのもアレなんですが。

今日が「国民の祝日」だったと知ったのは今月のシフトが発表されたときでした。

お恥ずかしい限り(/ω\)

朝の情報番組で車の炎上事故のニュースを見た時はテロかと思いましたが、何もなかったようで何よりです。

嫌な渡世だなあ。

で、そんな今日は若い奴らが兵器平気でポコポコ辞めるもんだから人手不足で休日出勤。
いいでしょ、出勤した分のお給金がいただけるので秋のGⅠ資金とさせていただきます。
自動券売機の肥やしにならないよう、留意いたします(笑)

午後からは仕事も(休日だけに)暇だったので、ついつい死後死語私語の時間になってしまうわけですが、テーマがたまたまオペレーターの育成問題になってしまって(もはや私語ではないだろ)、まあまあシリアスなトークが展開。
もはや私は指導者側ではなく被指導者なのであまり大袈裟な発言は控えたつもりですが、難しい問題ですねえ。
指導者側のストレスも痛いほどよく分かるのです。
上司が指導してるのにヘラヘラ笑ってるやつを見ると張り倒したくなります(実現化の暁には告訴必至)。

最近は、やれ”パワハラ”だの”モラハラ”だのがあって、厳しく指導することはできません。
かといって優しくすると付け上がるわ休むわ辞めるわ。

”パワハラ”だの”モラハラ”だの言うなら、定義して欲しいよね。
無理か(苦笑)

ふぅ。

”パワハラ”だの”モラハラ”だのを容認する気はサラサラありませんが、厳しい=パワハラではないこともご理解いただきたいのです。

嫌な渡世だなあ。

さて、当たればよい渡世。
いよいよ大好きな秋の天皇賞です。
2000mはどこの競馬場もちょっとトリッキーなので、枠順の有利不利がない競馬場を考えると、実は新潟でやったらどうかと思っております。

それくらい枠順によって有利不利がある府中の2000mですが、今年は何といっても日本最強牝馬アーモンドアイと最強の3歳馬サートゥルナーリアの対決ですよ。
・・・これ、ちょっと今年の凱旋門賞に近くないだろうか。

世界最強牝馬:エネイブル
最強の3歳馬:ジャパン
凱旋門賞の結果は古馬の前哨戦を勝ったヴァルトガイストなんですけど(笑)

あ、生で観てましたからね(自慢)

ん?

そう考えると、秋の盾も勝つのは前哨戦勝ち馬?

秋の天皇賞前哨戦と言えば・・・
オールカマー:スティッフェリオ
毎日王冠:ダノンキングリー(不出走)
京都大賞典:ドレッドノータス

ダノンキングリーはまだしも、スティッフェリオとドレッドノータスがアーモンドアイに勝てるとは到底考えられません(偏見)。
そもそもなぜダノンキングリーはなぜ天皇賞に出ないのか。

1. アーモンドアイには勝てる気がしない
2. サートゥルナーリアがイレ込まなければ勝てる気がしない
3. 両方

この三択じゃない?

かつて競馬の世界に一騎打ちは成立しないジンクスがありましたけど、今回はどうなんでしょ。

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