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2019年4月27日 (土)

平成最後の土曜競馬

本日は休日出勤。
正味8時間の拘束時間で5本の電話対応。
誰にでもできる簡単なお仕事です(笑)

昼休みにWINSへ行って、馬券を買って、帰りしなにコンビニでおにぎりを買って食う。
あとは半分居眠りしながら終業を待ちます。

馬券の結果はスマホで確認。
定時で仕事を終え、家に帰ってから見ましたが、横山典弘が消耗戦に持ち込んで直線で一気に突き放して粘り込み。
ルメール(ランフォザローゼス)はもっと伸びると思ったのでしょうが、わずかに届かず。
本番ではランフォザローゼスの方がよさそうですが、3強(サートゥルナーリア、ヴェロックス、ダノンキングリー)には少し差がある印象です。

加えて新潟メインも当たって、投資額は少なかったのですが、回収率203%でフィニッシュ。
平成最後の土曜競馬は好結果でした。

さて、平成最後の日曜競馬とGⅠ、どうなりますやら。

■ 京都11R 第159回天皇賞(GⅠ)
①チェスナットコート
②エタリオウ
⑤メイショウテッコン
⑧パフォーマプロミス
⑩フィエールマン
⑫クリンチャー
容疑者は6名、こう組み合わせます。
②⑩⑫-②⑩⑫-①②⑤⑧⑩⑫ 三連複フォーメーション

いつより前が早くなるでしょうか、④ヴォージュ、⑤メイショウテッコン、⑬ロードヴァンドール。
「何が何でも逃げる」宣言のヴォージュが離し逃げで行くでしょうが、ロードヴァンドールが第2集団の先頭。
前がバテたところ(4角あたり?)でロードヴァンドールが先頭に立った後の決め手勝負とみております。
折り合いがつけばメイショウテッコンが有利ですが、エタリオウ(「得たり、おう!」って意味らしいですが)は確実に伸びてくるでしょう。
春の天皇賞で異常なほど強いステイゴールド産駒が惜敗続きにピリオドを打つのか、ミスターポン駆けフィエールマンが勝つのか、それともほかの誰かなのか。

東京11R スイートピーS(OP)
⑤⑥⑦-⑤⑥⑦-①②⑤⑥⑦ 三連複フォーメーション
こっちはこっちでスローペースは無さそうな雰囲気。
それでもセリユーズの優位は揺るがない気がするんですよねえ、人気で来ない鞍上が不安材料。

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