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2019年2月 1日 (金)

札幌って、いいなあ

いやー、まいったまいった。

《事の経緯》
昨日、お休み(1/3出勤分の代休)でした。
9:30の運転免許の更新に行って、10:00に終えてニトリで調理器具を買い揃える。
で、いったん荷物を家に置きに帰って、それから映画館で1本観る(後ほどネタバレレビュー)

で、観終えて家に帰ってもまだ16:00過ぎなんですよ。
小樽に住んでいたら確実に18:00超えているのに、まだ外が明るいのです。

うれすぃ、うれすぃわぁ。

外、明るいけど嬉しいから吞んじゃお(笑)

22:00、沈没。
03:30、起床。
二度寝後、06:30本起床。

まあまあ総会壮快だ。
※ 少しくらいの二日酔いは含まない

出社して、働いて終わり。
さて、週末に向かいます。
1月は目標の回収率を達成できませんでした、逆襲の如月です。

その前に、ネタバレ映画レビュー。

今回の映画は『ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生』です。
てゆーか、観たのが上映最終日だったのでネタバレだらけのはず(笑)

ご存知ハリーポッターのスピンオフですね、若き日のダンブルドア校長を演じるのはジュード・ロウ。
そして悪役”黒い魔法使い”がジョニー・デップと、人件費満載でお送りしております。

ただ前作が面白かったのでついつい行ってしまいました。
そしたら、まさかの2部作、いや3部作?(苦笑)
そのせいか前半が少したるんでしまい、寝落ちしました(笑)

シナリオは、魔法省に捕らえられたグリンデンバルドが移送中に逃走、主人公ニュートは恩師であるダンブルドアの依頼でいやいやグリンデンバルドを追う。
魔法省に勤めているニュートの兄やら、前作で恋に落ちそうになったティナもグリンデンバルドを追うため色々絡んでいるうちにグリンデンバルドが本作のキーマンであるクリーデンス(自分の出生の秘密を探っている)に衝撃の事実を伝える、というラスト。

それなりには面白かったのですが、有名俳優を2人も使っちゃったせいで魔法動物の登場はポイントのみに押さえられております。
次が”後編”なのか”第2話”なのか不透明ですが、今回のオチは宿敵グリンデンバルドはダンブルドアの兄弟で、ストーリーの核になりそうなキャラクター「クリーデンス」の名字が「ダンブルドア」であると判明したこと。
この世界的家族魔法喧嘩がどう治まってゆくのか、気になるから行かなきゃならないなあ。

さて、土曜競馬予想。
■ 東京11R 節分S(準OP)
②③⑧-②③⑧-②③④⑤⑧
三連複フォーメーションといきましょう、赤字覚悟。
①コスモイグナーツと⑦マイネルメリエンダが逃げ候補だが、コスモとマイネルはほぼ同馬主。
ここはどっちが行くのか決まってるのだろう、スローペース。
直後に付けるエスターテに展開の利はあるが、直線が長い府中だけに決め手勝負になりそう。
決め手勝負はディープインパクトの真骨頂ですよね、②エントシャイデン③リカビトス⑧キロハナの争いになっちゃうかなあ。
そういう意味において、リカビトス2着付け3連単2点買っておきましょうか(笑)

■ 京都11R アルデバランS(OP)
②オルナ
④グランアルマダ
⑧ピオネロ
⑨オールマンリバー
ワイドと三連複Box、もういっちまえの穴狙い。

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