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2019年1月22日 (火)

競馬ネタしか書けない日

今日は取り立てて書くような出来事もなかったので、のっけから競馬ネタです。

昨日、愛知杯に出走するレイホーロマンスについて「せいぜい1kg増で52kg程度」と書いたら本当にハンデ52kgでした。
こんな予想より馬券予想を当てたいのですが、当たらないよりマシって事にします。
ただ、このハンデで穴人気しそうな気がしてきて不安。
今少し考慮の間を持ちましょ。

さて本日はもう一つのハンデ戦、日曜京都メインのシルクロードSを考察。
予想の軸ははダノンスマッシュで仕方ないでしょう、スプリント戦に転向して2勝2着1回の連対率100%。
ただしハンデが57kgになる点がどうかといったところ。
この後高松宮記念に出走するのであれば、さすがにここで躓くわけにもいかないでしょうが、さて。

短距離王ファインニードルが引退して、新スプリント王を争う今年の高松宮記念、スプリンターズSで王者をクビ差まで追い詰めたラブカンプーも王者を狙う一頭。
こちらはハンデ54kgで結構軽めのハンデ。
勝ちきるまでいかないあたりがハンデの理由かもしれませんが、GⅠ2着は重賞勝ち馬と遜色ないでしょ。

でも、探りたいのは軽ハンデの穴馬。
……いねえな、コスモドームにしてもユキノアイオロスにしても食指が伸びない。
逆に重ハンデ、ティーハーフは59kgで淀単距離Sを3着で今回ハンデ57kg。
ハンデはいいのだが、今回は流れがなあ……向かない気がする。

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