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2018年10月18日 (木)

コンビニの重要性についての考察

今年も富良野ヴィンテージの季節が来たのです。
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美味しゅうございますね(岸朝子調)。

そして、最近ハマったコンビニおにぎりがございます。
Dsc_0148_2
この山わさびが軽く悶絶するほど鼻に来るのであります。

是非、お試しあれ(誰に言ってるのか)。
※良い子はPCをテーブル代わりに使っちゃいけないよ

今日も仕事が少し遅くなり、小樽駅に着いたのが9:30過ぎ。
ちょうどバスが行ってしまい、次は22:00まで待たねばならない。

この寒空の下、30分も待てるか(笑)
気温10℃切ってるんだから、やってられませんって。

タクシーで帰って、即銭湯へ。
温まって帰宅、暖房に火を入れてコンビニへ行き、麦酒とハイボールとつまみを購入。
最近、写真の山わさびおにぎり(=糖質)にハマってしまったので、週末はできるだけ歩くことにしましょう。

週末は晴れるといいなあ。

さて、菊花賞は枠順確定しました。

①アイトーン
④ジェネラーレウーノ
⑤エポカドーロ
⑥メイショウテッコン
見事に先行馬が内を引きましたね、凄い凄い。
この4頭で「いったいった三連複」を買うのも一興ですが、さすがにそうは問屋が卸さないでしょ。

今年は条件戦上がりの穴馬が多いので、少し気になって過去の菊花賞を調べてみました。
意外と来てないんですよね、条件戦経由組。
唯一の勝ち馬がスリーロールス(2009年)なので、前例は確かにあるのですがレアケースとしか言えないでしょう。

で、あれば昨日いいだけ語ったグローリーヴェイズも、馬券上は例外案件と考えるしかなさそうです。
ならば狙い目は2点と考えます。

・ダービー2着馬
・神戸新聞杯組

まずは1番人気でもエポカドーロは外せないという結論です。
過去10年でもサトノダイヤモンド、エピファネイアがダービー2着→菊花賞勝ち。
この2年はいずれもダービー馬(マカヒキ、キズナ)が不在でした、今年も然り。
もっと前はアサクサキングス、エアシャカール、ナリタトップロードなど、実に縁起が良いのですわ。

あとは神戸新聞杯組ですが、エポカドーロやエタリオウの陰でそれほど人気しなさそうなのが3着だったメイショウテッコン。
神戸新聞杯では逃げましたが、ラジオNIKKEI杯では好位からの競馬の経験済みなので、エポカドーロの後ろで死んだふりができそうな枠順もこれまた良い。
更に外枠を引いてしまいましたが、京都でGⅡ勝ちがある5着ステイフーリッシュは更に人気が下になりそう。
鞍上も昨年GⅠ初勝利の松山騎手と、今年GⅠ初勝利の藤岡(兄)ですから、失礼ながら屋根的人気は背負わなくて良さそうだし(その割に実力はある)、狙い目としていいんじゃないかねえ。

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