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2018年6月 4日 (月)

そこのせめぎ合い

休み明け出社、どうやら睡眠の質が悪かったようで、眠い。
更に前頭葉が重い。

そりゃそだな、これから辞意を表明しようって飛騨日だ。

出社して、上司にアポを取り、思いのたけを訴える。

遺留

「あ、辞めるの?おつかれー。」
↑これはこれで困りものだが、遺留は慰留で面倒。

結局、「異動」ってことで落ち着く。
上司の面談が終わると、今度は事務方が出てくる。
呪文のように今の仕事を続けろとしつこい。
もはや、この遺留の呪文で頭が(更に)おかしくなりそうなのである。

結局、今日のところは痛み分けってとこですかね。
そんなわけで、しばらくは定時で帰れそうだ。

さて、府中の5連続GⅠ開催が終了。

今年はヴィクトリアマイル、ダービー、安田記念が的中で珍しく好調でした。
そんな府中開催もあと3週、なんとか今少し稼いでおきたいところです。

今週の日曜メインはエプソムカップ(GⅢ)、芝の平地重賞としては春の府中最後です。

毎週書いてますが、カギを握るのは逃げ馬でして、今回はマイネルミラノが該当するわけですが……最近は押して押してやっとハナに立つくらい大変ですからねえ。
かといって、他に逃げたい馬もいないとなるとスロー寄りですかね。

人気はダイワキャグニーになるのでしょうが、ここも厄介。
自分が気にする『人気の横山典弘』なんですよねえ。
それなら勢いがある4歳サトノアーサー、7歳で本格化したエアアンセムあたりの方がおいしいかもしれませんね。

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