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2018年5月 8日 (火)

帰ってきたスリープレスナイト

さすがにGWに呑み続けたツケが回ったのか、5/6(日)の夜は眠気爆裂。
23:00少し前に就寝。

3:30、起床 ( ゚Д゚)

なんだべ、おかしいのぉ。
月曜日は当たり前ながら連休明けでそこそこお忙しい。
19:30過ぎまで残業して(定時は17:20)、帰宅。
さすがに前夜の睡眠時間が4時間半だもの、今夜は寝られるでしょ。

……1:30までは、少なくとも眠れず (´・ω・`)
さすがに今日は眠気との戦いでしたね、もぉ大変なんすから。
月曜日より1時間早く帰ることができたのが救いでした。

一向に睡眠障害が治りませんな。
あとは何一つ変わらないんですがね、風呂上がりの麦酒の美味さに感謝。

馬券が当たらないのも不変でございます(苦笑)

さて、今週は府中5連続GⅠの第2弾、ヴィクトリアマイル。

「強い4歳勢」が主役になりそうなのですが、その4歳牝馬を引っ張ってきたソウルスターリングが絶不調。
突然競争能力が低下すると考えるのはさすがにおかしいとすれば、気持ちの問題でしょうか。
本人(馬だけど)が走りたいと思うまで、復活は難しいのかもしれませんね、今回は消しとみております。

それでも強い4歳勢、アエロリット、カワキタエンカ、ミスパンテール、リスグラシューなど古馬を蹴散らして重賞制覇を成し遂げた馬たちが続々エントリーしております。

これは伏線であり実は4歳が来ないのか、強さを鼓舞して掲示板を席巻するのか、が今回の見どころなんでしょう。

カワキタエンカが逃げるという展開の軸だけははっきりしてますかね。
追いかける馬がいないと考えれば、ひとまずハイペースはなさそうな気がします。

現時点の見解としては、晴れてアエロリット、雨降ってアドマイヤリードという発想ではございます。

それはそうとして、海外で日本産馬が活躍しているのは実に嬉しい限り。
英1000ギニー(日本で言えば皐月賞、GⅠ)を制したのがディープインパクト産駒のサクソンウォリアー、ケンタッキーダービー当日に行われたターフクラシックS(GⅠ)を勝ったのがハーツクライ産駒のヨシダ。

やはりというか、サンデーサイレンスを輸入した社台ファームの”目”の凄さですな。
いつの日か、日本生産馬が凱旋門賞を勝つ日も近いのですかね。

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