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2017年4月30日 (日)

ハンバーグハンバーグハンバーガー半馬鹿

4/28(金)忙しかった一週間がやっと終わり、21:00頃小樽に到着。
Bar Hattaで呑みながら待ち人、マスターの奥様から晩飯をいただく、ハンバーグ定食。

1時間ほどして待ち人帰省、埼玉帰りの大男。
あれよあれよという間に同い年だらけになってワイワイ盛り上がるが、日付が変わって1時間ほどで酔っぱらいに拍車がかかり退散。

で、今朝は7:30に目が覚めちゃったが幸せの二度寝。

3時間後に家を出て、JRで琴似へ。
いつもの「牛亭」でハンバーグランチ。
肉続きなので琴似から徒歩で馬場入り。

Dsc_0074
Dsc_0073
ついに「もいわテラス」が開放されて、桜も咲き始めました。

本日は11打数2安打で回収率はなんとか70%台に載りました。
満足の実績ではありませんが、今月にしてはマシな方です(苦笑)

札幌駅前に移動して、映画を1本鑑賞。
駅構内のロッテリアでハンバーガー食って、帰宅。

ん?
前日からハンバーグばかり食べてないか?

ま、いっか(笑)

以降、ご存知ネタバレ映画レビューと天皇賞予想。

『キングコング:髑髏島の巨神』

ベトナム戦争が終わった1975年、衛星写真に写った「地図にない島」を探検することになった探検隊は米軍の援護で嵐に囲まれた島へ。
地質調査(実は嘘だった)目的でミサイルを地面に撃つ米軍ヘリの前に突如現れた巨大な猿は次々とヘリを撃墜してゆく。
かろうじて生き残った探検隊と米軍は、三日後に救援物資が届く島の北側を目指して進むことになる。
途中で第2次大戦中に不時着した元米軍兵や現地民の助けを借りて船を手に入れた調査隊は船で北を目指す。
現地民から大猿が「コング」と呼ばれる巨神である事を聞かされる、大トカゲからコングは動物たちや現地民を守っているのだ。
しかし道中で巨大昆虫やトカゲに襲われる一行、米軍の隊長は部下の仇をとるため不時着したヘリに武器を回収しに向かうが、大トカゲ(怪獣レベルのデカさ)に襲われる。
そこに現れた大猿がトカゲを襲撃、その隙に逃げるが米軍は仲間の仇であるコングを討ちたい。
北へ向かう途中の川で米軍はコングを待ち伏せ火だるまにするが、調査隊に止められる。
そして一路北へ向かう調査隊に襲い掛かる調査隊一行に、大トカゲの親玉が襲い掛かり危機一髪のところでコング参上、一騎打ちを制してめでたしめでたし。

そしてエンドロール後、現地民が描いた壁画は大猿だけではない事が明かされる。
そこに描かれた「別の巨神」はギザギザの背びれがついた2足歩行の爬虫類風と、三つ首の龍。
最後に日本人なら誰でも知っているであろう、あの咆哮でThe End。

どうやら次回作はゴジラ・キングコング・キングギドラの戦いになるんでしょうね。

さて、映画レビューが終わったところで天皇賞予想。
キタサンブラックとサトノダイヤモンドのどちらを上位に取るか、悩んで悩んで優劣はつけない事にしました(笑)
なぜか:どっちに転んでも逆が勝つような気がするから(笑)

◎キタサンブラック
◎サトノダイヤモンド
▲シャケトラ
△アルバート
△ゴールドアクター
△レインボーライン

③⑮⇒①③⑮⇒①③⑮ 3連単フォーメーション
③⇒①⑦⑫⑯馬単1着付流し
⑮⇒①⑦⑫⑯馬単1着付流し
③⑮-①⑦⑫⑯3連複2頭軸流し

「両雄並び立たず」の法則に従って、③⑮の馬単馬連は買いません。

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