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2015年7月22日 (水)

日本一の小樽市役所【拡散希望】

本日はお休み。
なのに小雨の目覚め。

朝から洗濯して、ちょっとクタっとしてお出かけ。
父の埋葬許可書を貰いに市役所へ。
死亡届を出したところ「戸籍科」に申請が必要と言われ、順番待ちのカードを待って呼び出されて係員に要件を告げたところ、「それは11番窓口です。」と言われ11番窓口で待つ。
それほど待たないうちに担当と思しき男性がやってくる。

おや、いきなり不機嫌そうな顔だ。
「墓地はどこ?」
おや、不機嫌なうえにタメ口ですか。まあ、いいでしょう。
「最上町です。」
「管理者は?」
「は?」
「いるでしょ、管理者。」
「管理者といいますと?」
「墓地の名義人ですよ、分かるでしょ。」
分からないから4行前のようなリアクションとったんだけど、気付かないのかな。
(故人だが)父の名前を告げてみる。
2~3分ほど経過したのち、仏頂面が一言。
「○○(当家の名字)はありませんよ。」
「他にないんですか、分からないと埋葬は認めません。」
「はぁ……」
としか、リアクションが取れない。
苗字が刻まれた墓石の名義が我が家に無いって、なんだよ。
終始上から発言、我慢の限界。

離席

「名義人が分からないとねえ、埋葬は認めませんよ!」
「でも分からないんだから、仕方ないですよね。」

何様だ、小樽市役所の戸籍科の眼鏡豚野郎。
お前だけは絶対に許さない、父を、我が家を愚弄した。

菩提寺に電話し、事の経緯を伝えて納骨日を遅らせてもらう。
お預かりいただけるとの返答をいただき、感謝の意をお伝え。

以上、本日の事の真相。
糞市役所、誰の税金で飯食ってるか理解に乏しすぎる。
親と実家の問題さえなければ、こんな糞町に住む理由などない。
親しい友人に会う機会が減るのは残念だが、この町はさっさと捨てるべきだ。
それが「故郷」であったとしても、役所は糞の中の糞でしかない。

かつて8年間札幌市豊平区に、3年間札幌市中央区に在住していたが、札幌市の対応は民間企業並みに接客がしっかりしている。
それが本音かどうかは分からないが、こちらとしては気持ちが良い対応だ。

これだもの、札幌にも余市にも合併断られて仕方ない。
宝くじでも当たろうものなら、最後に一度だけ市役所に行く。

転出届出しにねっ!

エピローグ
あまりに腹が立ったので呑みながら書いてますが、書いてるうちに怒りの再沸騰があって酒を買い足しに行きました。
家の向かいがコンビニだという点については好きなんだよねえ。

さて、夏の中京最終日メインは中京記念。

夏のハンデ戦の困ったところは、ほぼどこからでも買える事。
極論最軽量ハンデだって買えない理由にはならない。
多分買わないだろうけど(笑)

ブレない予想が必要だ。
・コース得意/不得意
・馬場得意/不得意
・展開
・調教状態
まだ中京競馬場とは何かが良く理解できていないのだが、この辺は馬場改修が行われる度にリセットされるので困りもの。
後はどれだけシミュレーションができるのか、だ。

今日から大通公園のビアガーデンが始まるので、土曜日に呑んじゃったら全部崩れるかもしれないけど(笑)

とりあえず条件戦勝ったばかりで人気しそうなダローネガとかGⅠ馬なのにここに出てきちゃうカレンブラックヒルは切りたい。

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