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2013年4月 4日 (木)

自由に生きる

家の事で色々ありまして、ここ数日荒んでおりました。

考え方を変える事にしました。
何度か変えようとして、行ったり来たりしてますけど(苦笑)


あれこれ考えて、自らの想いが届かなくてもいいんですよ。
人はそれぞれに、それぞれのライフスタイルがあります。

いいんですよ。

他人は他人、我は我。

人間は、基本的に我の事だけ考えればいいんです。

これからは(今までも結構そうですが)、自分が楽しい日々を過ごす事だけ考えて生きる事にします。

引き続き荒んでますね(笑)

桜の女王決定戦の週にこんな気分なのは、最低です。
それでも日曜日にはゲートが開きます。

意地でも開き直ってやる。

あーもう、競馬だけは極めてポジティブにいきましょう!

多重人格と笑わば笑え、これだけに支えられて生きてるんですから。
ここは嘘か(笑)、モティヴェーションの拠り所は他にもある。

とにかく気になるトーセンソレイユなんですが。
また小さくなってしまう気がするのが懸念事項。

つーのが、JRA発表の『調教後の馬体重』。
トーセンソレイユ、420kg。

ちっさ。

前走時の馬体重が同じ420kgでしょ、
栗東から仁川まで運ばれる間にまた縮んじゃうのではないかなあ。

比較対象は、兄ディープインパクト。
デビュー時452kg、皐月賞時444kg。(-8kg)
妹トーセンソレイユ、デビュー時424kg、今420kg。
兄よりも20kg少ない体重でデビューか、まだ成長過程なのかなあ。

ただエルフィンSの時の瞬発力はハンパなかったなあ。
「桜花賞ペース」であの脚が使えるだろうか。

明日の新聞で調教欄を見るのが楽しみになってきました。
自分用備忘録:牝馬は格より調子、忘るべからず

最後になりますが、ブライアンズタイムが亡くなりました。
初年度からナリタブライアンとチョウカイキャロルを輩出しました。
つい最近までフリオーソが活躍していました。
偉大なる種牡馬に、合掌。

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