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2011年7月19日 (火)

一昨日寝た時間と今朝の起床時間が同じ理由

特にサッカーファンを自負しているわけじゃない(どちらかといえば野球好き)が、サッカーにおいてワールドカップの意味くらいは分かる。
なでしこJAPANが決勝に臨むというのは「偉業へのチャレンジ」じゃないか、応援しなければと思いTV観戦を決め込むも、睡魔に勝てずダウン。
この辺がサッカーファンじゃないところなんですな(苦笑)

で、起きてネットでチェックしたら勝ってるじゃないっすか。
いずれにしてもPKで決まったようなので起きたままで最後まで観戦するのは無理だったでしょう(笑)

今更ですが、優勝おめでとうございます。

その後、前々職時代の後輩からBBQのお誘いがあって出かける。
結構年の離れた後輩たちだが、退職して3ヶ月経過しているにも関わらず誘ってくれるのは有難いことだ。
てなわけで楽しく呑ませて頂いたが、予定調和的に記憶喪失して気付いたらビーチベッドの上で寝ているという(笑)
後片付けを免除してもらい、早々に帰宅して爆睡。

………起きたら4:00ってわけですわ(;ω;)
BBQ実施中に、元上司から復職のオファーを頂く。
社交辞令だろうが、それでも嬉しいもんです。

さて、かつて日本一荒れると言われた重賞函館記念。
函館といえばエリモハリアー、小倉といえばメイショウカイドウなど、ローカル競馬にはコース限定で強い奴がいるのです。

そんなわけで昨年の覇者マイネルスターリーが前走を快勝してスタンバイ。その前走時は陣営のコメントも消極的だったが58kgのトップハンデでの勝利となれば人気になっても仕方ない。ただし前走58kgでの勝利を受けてハンデキャッパーが何キロ付けるかが問題。

そして逃げ馬ミッキーペトラに武豊が乗るというのも一つのポイントでしょうか、好位で折り合えるマンハッタンスカイも無理に競りかけはしないでしょ。

まずはマイネルスターリーの取捨選択を馬券検討の軸として考えてみたいところです。

なお、函館記念当日にはトウカイテイオーが函館競馬場に来るんですって。
もし仕事決まってたら、見に行っちゃおうかな。

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