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2011年3月29日 (火)

奇跡の引退

昨日のJRA-HPを見てビックリ。

メイダンの奇跡の翌日に高松宮記念連覇を達成したキンシャサノキセキが引退との事。

電撃王の電撃引退だったが、考えればもう8歳(南半球生まれだから7歳半?)なので頃合いという事だろう。

キンシャサの奇跡の後カシアス・クレイはモハメド・アリとなったが、競走馬を引退して種牡馬になるキンシャサノキセキにも種牡馬のチャンプとなってほしいものだ。

お疲れ様でした。

金ためて、車買って、社台に会いに行こう。

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コメント

>札幌からなら、電車でもいけるのでは?
途中までは行けるのですが、そこからタクシーでも乗ろうものなら大変なことになります(笑)

キシャンサの引退は残念ですが、フジキセキもぼちぼち高齢ですから後継種牡馬としては良いタイミングだったのではないでしょうか。

おまけに、馬主があそこですから(笑)

札幌からなら、電車でもいけるのでは?
引退は、「世界挑戦」という不確実なものよりも、今の時期なら種牡馬になって成功できる可能性が高いという「大人の事情」のようですね。
サラブレッドは経済動物、仕方ないのかとは思いながらも、残念です。

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