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2010年6月 5日 (土)

真面目と不真面目の境界線

今日は馬券的には全く出番なしの2戦2敗、東西共にメインが固くおさまったので仕方がない。

要は明日当たればよいのだ。

とはいえ安田記念は何とも難しいメンバー構成。
何回走っても勝ち馬変わるんじゃないかという気がする。

そう考えれば、「負けて元々」という気になった。
こうなりゃ当たるも八卦、当たらぬも八卦だ。

マイネルファルケが逃げてビューティーフラッシュやキャプテントゥーレが続けば前に馬を置けるのでリーチの折り合いも何とかなるだろう。

ただしこの時期の府中はそろそろ内が悪くなる頃、最内を回れるのは良いが悪いところを走らされるのは決して好条件ではない。

ちなみに今日の1000万下で1:33:1だったり準OPで1:31:7が出ている事を考えると、今開催の府中は異常に時計が早いので、余り後ろからでは届かないだろう。ダービーだって上がり32秒台が出ないと2着にだって来れなかった。そういった意味ではトライアンフマーチも後ろから行きすぎると届かない気がする。

そうなると、この府中でウオッカを負かしたスーパーホーネットあたりの出番かと思いきや東京マイルは(0.0.0.4)だし。

好位組から差し馬へ、が予想骨子かな。

でも悩むなあ。

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コメント

リーチザクラウン、大敗でした。
あれで終わる馬では無いと信じたいです。

そしてスーパーホーネットは直前になって消したという訳で。

ここで獲らない男なんですわ、トホホ。

ここで獲らなきゃ男じゃないぞー


スーパーホーネットとお書きですね。
相手を上手く選べば、とられたのでは?

リーチザクラウンがスタートから鼻をきり ダイワスカーレットばりに影も踏ませずゴールまで
やんや やんや の拍手の嵐 なんてことはないでしょうか

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