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2009年4月21日 (火)

伝説の新馬戦になるだろうか

珍しく9時台に仕事が終わったので早めに帰宅して一人焼肉。
何度も言ってますが、寂しくなんてありませんよ(号泣)
今日は久々に「一番搾り」を頂きました。
今は2本目のスーパードライです。
私の友人の一人に「麦酒にこだわりのある男」がおりまして、曰く「アルコール5%なんて麦酒として断じて許さん」と言うのですが、てっとり早く酔うには全く問題ありまっせん。
ましてや発泡酒全盛の今の時代においては「麦酒」というだけで有難いじゃないですか。

ねえ。

さて、本日ご紹介したいのは2008年10月26日の新馬戦。
競馬通ならすぐ分るでしょうが、1~3着馬のメンツが凄い。

2008年10月26日 京都5R 新馬戦
1着 アンライバルド
2着 リーチザクラウン
3着 ブエナビスタ
ご覧の通り1着は皐月賞馬、2着はきさらぎ賞、3着は桜花賞馬という豪華ラインナップ。
4着馬以降が泣かず飛ばずっぽいのが玉に傷ですが、後は十分な実績です。
この1~3着馬がもっと出世すれば「伝説の新馬戦」となるのでしょう。

このレース、是非生で観たかったですな。

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コメント

そりゃそうですよね、少し流行に乗り遅れました。
神戸では電車に乗った記憶すらございませんが(笑)
2着のリーチザクラウンがGⅠを勝てば、より伝説になるのでしょうね。

投稿: Ben | 2009年4月22日 (水) 23:28

もう充分伝説になっていますよ
このレース見ていませんが 皐月賞の前に(桜花賞の前にも)十分検討しました
1番人気がブエナビスタです 走る前からこの馬が1番期待されていたんですね
そしてレースではどんじりから進んでいます もちろん直線では1番いい足を使いました 新馬戦ゆえの負けと思いました このレースを検討してウオッカ ダスカ世代を連想しました
最弱の3歳牡馬世代の繰り返しではないかと
そしてロジユニを選びました
私が参考にしたページはこちらです
http://keiba.yahoo.co.jp/scores/2008/08/04/06/05/result.html

投稿: 夢人 | 2009年4月22日 (水) 10:05

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