« 軽やかな現実逃避 | トップページ | 時の流れの不思議 »

2007年6月21日 (木)

度数やいかに

「うたばん」を観ていました。

あくまでTV的な「段取」かも知れませんが、罰ゲームの浪漫飛行でキッチリ踊れるシュークが「素敵やん」に見えました。

あ、給料日直後なので羊肉と発泡酒をいただいておりまする。

さてと、宝塚記念の枠順が確定しました。

① スウィフトカレント
② ウオッカ
③ マイソールサウンド
④ マキハタサイボーグ
⑤ ポップロック
⑥ アドマイヤムーン
⑦ カワカミプリンセス
⑧ インティライミ
⑨ アドマイヤフジ
⑩ アドマイヤメイン
⑪ ダイワメジャー
⑫ トウカイトリック
⑬ ファストタテヤマ
⑭ シャドウゲイト
⑮ アサクサキングス
⑯ コスモバルク
⑰ メイショウサムソン
⑱ ローエングリン

ウオッカの1枠2番に少々ガッカリ、内で揉まれたりすると危険です。ただし、揉まれない展開もあるかと考えました。
逃げる⑩アドマイヤメインを③マイソールサウンド⑮アサクサキングス⑯コスモバルク⑱ローエングリンが過剰に追いかけた場合で更に⑪ダイワメジャー ⑰メイショウサムソンあたりが好位追走となれば明らかに前掛かりの展開。当然馬群はバラけるのでウオッカが包まれる展開にはならないはず。

しかし!

じゃあウオッカに有利と考えるのもどうか。ハンパなペースではタレないメイショウとダイワの抜け出しに差し込めるとすれば余程の決め手が無ければ無理と見た。もちろんウオッカの決め手がハンパでは無い事はわかっているのだが。

距離はギリギリだが①スウィフトカレントの決め手が活きないだろうか、鞍上はGⅠ2着ハンター横山典弘。

|

« 軽やかな現実逃避 | トップページ | 時の流れの不思議 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 度数やいかに:

« 軽やかな現実逃避 | トップページ | 時の流れの不思議 »