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2006年11月27日 (月)

Wonderful tonight

私的には本日2つにのビッグイベントがありました。

「その1」JAPAN CUP TURF
凱旋門賞を3着入線も失格となったディープインパクト、キングジョージを惜敗したハーツクライ、ブリーダーズカップを快勝してリベンジを誓うウィジャボードの意地のぶつかり合い・・が当初の見方だったが、結果は、

1着⑥ディープインパクト 33.5
2着⑦ドリームパスポート 34.1
3着③ウィジャボード   33.9

やはり府中でスローの上がり勝負ならディープインパクトに敵なし。4角ブービーから9頭抜き去ったのなら誰も文句はつけられまい。いや、これは当たり前の結果なのでいいのだが、ハーツクライはどうしちゃったの?レース前に橋口調教師が異例の「ノド鳴り公表」、原因がこれだとしたら相当大変な問題です。

「ノド鳴り公表」が恐らく明日以降の重要議題と思われたので取り合えず問題提起しておきます、

「その2」E・HエリッククラプトンLive in sapporo
こげな田舎に神様が来てくれる自体やはり札幌ドームの恩恵と思うべな。今年は昨年とメンバー構成がガラっと違いサポートにギター2名、キーボードも2名、コーラス2名(+Bass,Drams)の大人数。今迄が少人数だった事を考えれば大きな違いですが、構成も大きく変わった気がします。メジャーな曲は終盤まで一切披露せず、Rock的な曲よりもBluesyな曲構成となりました。中盤のアコースティックバージョンでも「Change the world」「Tears in heaven」あたりの曲を一切やらなかったあたりは少々以外です。

うーむ、賛否両論でしょうが個人的には去年までの構成の方が良かったでしょうか、Laylaあたりも気合不足のような気がしたしね。

結論:馬券が当たって良い音楽が聴ければそれでよいのです、それ以上望んでは贅沢というもの。

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