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2006年5月17日 (水)

オークス候補馬の母

キッスパシオン(父ジェイドロバリー):連対時最長距離=1,700m
ロングバージン(父ノーザンテースト):連対時最長距離=不明
ヴァイオレットラブ(父ドクターデヴィアス):現役時未連対
タカノセクレタリー(父シアトルスルー):現役時未連対
ヤマトプリティ(父アンバーシャダイ):連対時最長距離=1,400m
アサヒマーキュリー(父ミナガワマンナ):連対時最長距離=1,800m

どれがどの馬の母かはお調べ頂くとして、府中2,400mの距離適正でいえばキッスパシオンはちょっと割引っぽいねぇ。

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コメント

キッスパシオン、エアグルーヴ世代ですからね。ビワハイジの子供も走ってますし、この世代は母としても優秀ですね。

キッスパシオン、懐かしいです。競馬に興味持った頃、POGで指名した馬です……。もう、その子供が走るような年月がたっていたのですね。

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