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2006年1月14日 (土)

土曜競馬回顧

夕べ夜更かししたわけではないのだが起きたら既に正午を迎えようとしていた。少々精神的にマイっていたので良い休養になったが馬券を買いに行く気にはならず自宅で観戦。
中山11R:ニューイヤーSは展開+重馬場巧拙が明暗を分けた結果。スタートすぐにダイワバンディットとマルターズヒートが競り合う展開になり少々ハイペースだったか4角先頭のペニーホイッスルに⑭ロードマジェスティと⑮フジサイレンスが襲いかかり更に⑫オーゴンサンデーの追い込み。ロードは買えてもオーゴンサンデーは府中1,400m限定と思っていたので買えない馬券だった。なおこれでオーゴンサンデーは引退、お疲れ様でした。
京都11R:淀短距離Sは完全に「行った行った」、スプリント戦は少々ハイペースでも馬場悪化の時には前が有利ですな。ベテラン(ギャラントアロー)が若手(ディープサマー)に『百年早い!』と言っている様な見事な逃げ切りでした。

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