フォト
2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

« 天皇賞を考える-1 | トップページ | やはり競馬はやめられない-天皇賞 »

2005年10月28日 (金)

天皇賞を考える-2

夕べの更新はサーバーに拒否された。『ただいま混み合っております』ってなんだよ!ちゃんとしろよな、ニフティ。

苦情はこの辺にしておいて天皇賞、ペースはスローにはならないだろう。
鍵を握るのはストーミーカフェとタップダンスシチー。逃げたいのはカフェ、ただしタップに張り付かれる(プレッシャーをかけられる)のは御免。となれば1,000mが1分かかることにはなるまい、58~59秒あたりか。よほどの事が無い限りハイペースも考えにくいとなれば、上がり3ハロン35秒前半の勝負になると思われる。更にフルゲート必至となれば極端に後ろからの追い込みはハマりずらいと見たが、さて。

« 天皇賞を考える-1 | トップページ | やはり競馬はやめられない-天皇賞 »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 天皇賞を考える-2:

« 天皇賞を考える-1 | トップページ | やはり競馬はやめられない-天皇賞 »